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カントリーなCafe(パディントン)

個室のようになってます。窓辺は、カントリー雑貨でいっぱい。

「Hill sideCafe パディントン」那須のお隣の市にあります。「カーテンひらひらだぁ」さて、注文。

日本は成田までの電車の本数が足りないです。せめて京成線とJRで15分間隔の走行をしてもらいたい。

パディントンまで14ポンド50ときたもんだ。それほどでもない感じ。



パディントンとは
パディントン(Paddington)は、ロンドン市内ウェストミンスターの南西部の街である。


くまのパディントン ~パディントンの本(1)~くまのパディントン ~パディントンの本(1)~
マイケル ボンド
福音館書店 刊
発売日 2002-06-14
オススメ度:★★★★




大人も楽しめます 2003-05-01
最近になって「パディントンって、どういうお話なんだろう?」と思い立ち(キャラクターは以前から知っているけど、お話を知らないものって多くありませんか?)読んでみました・・・確かにストーリーのわかりやすい「童話」ではあるのですが、南米から密入国したくまのパディントンを家族の一員として迎え入れたブラウン家の人々、そして行く先々で楽しい(大変な?)騒ぎを起こすパディントンとそれに関わる人々のユーモアたっぷりでいて、とても思いやりのある会話の内容には「あぁ、こういう言葉の表現ってステキだな」と感心することばかりです。小さなお子さんのいらっしゃるお母様に読んでもらえたら、お子さんのいたずらや失敗を温かく導くことができるかも、と思いました。